玄関ドア交換・リフォームの専門店 玄関.jp お客様満足度98%以上

玄関ドアは修理と交換どっち?修理費用の目安と直せる範囲

60代の男性が、室内側から玄関ドアの上のドアクローザーを見上げて、ドライバーで確かめている

この記事の結論

  • ドアクローザーや鍵、ラッチなど部品1か所の不具合なら、修理(調整・部品交換)で直ることが多いです。
  • 枠や扉の歪み、不具合が2か所以上、部品の供給終了、冬の寒さや結露への不満があれば、交換も比べてみてください。
  • 迷ったら、修理の見積もりと交換の工事費込み価格を並べるのがいちばん確かです。交換の価格は、サイズ2つを入れるだけでその場で分かります。

玄関ドアの不具合は、ドアクローザーや鍵、ラッチといった部品1か所の不調であれば、修理で直ることがよくあります。一方で、枠や扉そのものの歪み、何か所もの不具合、部品の供給終了、冬の寒さへの不満が重なると、修理を重ねるより交換したほうが結果的に負担が少ないこともあります。玄関.jp は玄関ドア交換の専門店ですが、修理で済むなら修理をおすすめする立場で、判断の目安をまとめました。

修理か交換か|まず確かめたい4つのこと

修理か交換か、判断の目安の図。1 枠や扉が歪んでいる、または不具合が2か所以上ある:はいなら交換を考える。2 使い始めて20年以上たっている:はいなら修理と交換を比べる。3 メーカーの部品の供給が終わっている(販売終了後10年が目安):はいなら交換を考える。4 冬の寒さ・結露・防犯にも不満がある:はいなら修理と交換を比べる。すべていいえなら、修理(調整・部品交換)で十分なことが多い
図:修理か交換か、判断の目安(玄関.jp が作成)
  1. 不具合は「部品」か「枠・扉」か:ドアクローザー、鍵(シリンダー)、ラッチ、パッキンなど部品の不調なら、調整や部品の交換で直ることが多いです。枠や扉そのものが歪んでいると、部品を替えても直りにくくなります。
  2. 使い始めて何年か:玄関ドアの寿命は20〜30年が目安で、不具合は10〜15年目ごろから出始めます(玄関ドアの寿命と交換時期)。20年を超えたら、修理と交換を並べて比べたい時期です。
  3. 部品が手に入るか:三協アルミや YKK AP は、補修用部品の最低供給期間を「商品の販売終了後10年」としています(各社の保証規定)。長く使ったドアは、部品が手に入らないこともあります。
  4. 暮らしの不満はないか:修理で開け閉めは直っても、冬の寒さや結露、防犯の弱さは変わりません。

交換したときの価格は、今のドア枠の内側(開口部)の幅と高さを入れるだけで、工事費込み・個人情報の入力なしでその場で分かります(サイズを入れて価格を見る)。修理の見積もりと並べて比べてみてください。

症状別|玄関ドアの不具合と修理で直る目安

まずは、どの部品の不具合かを見分けましょう。部位の名前は次の図のとおりです。ドアクローザーは、丁番(ちょうつがい)と同じ側の上に付いています。

室内側から見た玄関ドアの部位の名前。上の丁番側にドアクローザー、吊元側の辺に丁番、反対側にハンドルと鍵、ドアの側面にラッチ、枠の側にストライク(受け金具)、枠の内側にパッキン、足元に下枠(沓摺り)
図:玄関ドアの部位の名前(玄関.jp が作成)
症状主な原因修理で直る目安交換も考えたいとき
最後まで閉まらない・バタンと閉まるドアクローザーの速さのずれ・劣化速さの調整、クローザーの交換本体から油がにじむ、調整してもすぐ戻る
カチッとかからない・鍵がかかりにくいラッチやストライク(受け金具)のずれ・汚れ受け金具の調整、ラッチの交換扉を押しながらでないと鍵がかからない
下や枠にこすれる・傾いている丁番のネジのゆるみ、扉の下がりネジの締め直し、建て付けの調整調整しても戻る、枠が歪んでいる
すき間風が入る・光が漏れるパッキンの劣化、扉の反りパッキンの交換、建て付けの調整断熱材の入っていないドアで、冬の寒さもつらい
鍵が回りにくい・抜き差しが重い鍵穴の汚れ、シリンダーの摩耗鍵穴の掃除、シリンダーの交換鍵まわり全体が古く、部品が手に入らない
開け閉めでギシギシ・キーキー鳴る丁番やクローザーの汚れ・摩耗清掃・調整、丁番の交換ほかの不具合も重なっている
冬だけ閉まりにくい温度差による扉の反り、クローザーの動きが寒さで遅くなる受け金具・建て付け・速さの調整毎年くり返す、すき間風もある
玄関ドアの症状と、修理で直る目安・交換も考えたいとき

最後まで閉まらない・バタンと閉まる(ドアクローザー)

ドアクローザーは、ドアが閉まる速さを調整する部品です。速さの調整ネジ(速度調整弁)を少し回すだけで直ることがよくあります。本体から油がにじんだり漏れたりしているときは、調整では直らず、クローザーの交換が必要になります。

カチッとかからない・鍵がかかりにくい(ラッチと受け金具)

ドアを閉めたときに扉を枠に留めるのがラッチ、枠側でそれを受けるのがストライク(受け金具)です。汚れやネジのゆるみ、位置のずれで、カチッとかからなくなります。扉を押しながらだと鍵がかかる場合は、建て付けがずれているサインです。

こすれる・傾く(丁番と建て付け)

扉の重さを支える丁番のネジがゆるむと、扉が少しずつ下がって、下枠(沓摺り)や枠にこすれるようになります。ネジの締め直しや建て付けの調整で直ることが多いですが、地震のあとから閉まりにくくなった、調整してもすぐ戻る、という場合は、枠や扉そのものの歪みが疑われます。

冬だけ閉まりにくいとき

断熱ドアは、室内と屋外の温度差で扉がわずかに反ることがあります。リクシルのカタログでは、反りで鍵がかかりにくい、すき間ができるといったときは、ストライクの調整や建て付けの調整で解消できると案内されています(玄関ドアの熱反り)。また、寒い時期はドアクローザーの動きが遅くなり、閉まりきらないこともあります。季節で速さを調整し直すだけで済むことも多いです。

自分で確かめられること・避けたいこと

自分で確かめられること

  • 丁番やハンドルのネジがゆるんでいないか見て、ゆるんでいれば締め直す(扉の重さがかかっているので、丁番は外さない)
  • ドアクローザーの速さの調整ネジを、少しずつ回して閉まり方を見る(場所と回す向きは、ドアのメーカーの取扱説明書で確かめ、回しすぎない)
  • ラッチや受け金具のまわりのほこりを拭き取る
  • 鍵穴のごみを掃除機で吸い出す(くわしくは玄関ドアのお手入れ)

避けたいこと(かえって悪くなる手入れ)

  • 鍵穴にスプレー式の潤滑油やミシン油を入れる:リクシルのカタログでも、入れないよう案内されています。ほこりが固まって、かえって回りにくくなります。
  • ドアクローザーを分解する・本体に油をさす:中に油が封じ込められた部品なので、分解すると元に戻せません。
  • 扉を外す・枠を叩いて直そうとする:玄関ドアの扉はとても重く、けがや破損のもとになります。

なお、リクシルの保証規定では、お客様ご自身の取り付けや修理、改造が原因の不具合は保証の対象外とされています。ネジの締め直しや速さの調整で直らなければ、無理をせず相談してください。

玄関ドアの修理費用の目安(メーカーの例)

リクシルは、自社の玄関ドアを修理するときの費用の目安を公開しています。出張料・技術料・部品代を含めた税込の概算です。

症状修理の内容費用の目安
閉まりきらない・開け閉めが重い建て付けの調整19,000〜33,000円
閉まる速さが速い・遅い(油漏れなど)ドアクローザーの調整19,000〜33,000円
ドアクローザーの交換32,000〜121,000円
鍵のかかりが悪い・かからないラッチ受け・錠受けの調整19,000〜33,000円
ラッチ・箱錠の交換24,000〜113,000円
シリンダー(鍵穴)の交換40,000〜140,000円
ドアと枠の間にすき間があるパッキンの交換(1mごと)20,000〜47,000円
開け閉めで音がする丁番の交換32,000〜127,000円
リクシル「修理費用の目安」(玄関ドア・2025年6月時点・税込)より。リクシルの製品をリクシルの修理サービスに頼んだ場合の概算で、処分料が別にかかることがあります
  • 訪問して診断したあとに取りやめた場合や、診断の結果、異常が見つからなかった場合も、7,920円がかかります(同じページより)。
  • 同じページには、製品が古く交換部品がない場合は修理を断ることがあり、その場合はリフォームを案内するとも書かれています。
  • ほかのメーカーのドアは、それぞれのメーカーの修理窓口が窓口になります。費用は症状と部品によって大きく変わるので、見積もりで確かめてください。

修理の相談先は?メーカー・建てた会社・鍵の専門店

頼む先向いているとき
ドアのメーカーの修理窓口ドアクローザー・ラッチ・パッキンなど、メーカーの部品の修理や交換。ドアや枠に貼られた商品ラベルで、メーカー名を確かめます
家を建てた工務店・ハウスメーカーハウスメーカーのオリジナルのドアや、どこのドアか分からないとき
鍵の専門店鍵(シリンダー)だけの交換
玄関ドアの交換を扱う会社部品が手に入らない、不具合が重なっている、寒さや結露も一緒に解決したいとき
修理・交換の頼み先の目安

修理を重ねるか、交換するか|費用の比べ方

1か所の修理で済むなら、修理のほうが費用はずっと少なく済みます。ただ、部品を1つずつ直していくと、そのたびに出張料や技術料がかかります。たとえば上の目安で、ドアクローザーの交換と鍵(シリンダー)の交換が重なると、合わせて7万円台から26万円ほどになり、交換の価格に近づくこともあります。

比べること修理交換(カバー工法)
費用1か所あたり 約2万〜14万円(リクシルの目安)片開き 273,800円〜(工事費・処分費・消費税込み)
直る範囲不具合の部品だけ扉・枠・鍵・ドアクローザー・パッキンがすべて新しくなる
寒さ・結露変わらない断熱仕様になる(玄関.jp のドアはすべて断熱仕様)
工期部品の手配しだい入荷まで約2週間、工事は多くの場合1日
保証交換した部品は1年(リクシルの補修部品の場合)メーカーの製品保証+5年間の施工保証
修理と交換の比べ方。交換の価格は幅85cm×高さ230cmの片開きで、1回目の現地調査でご契約の場合の 20,000円の割引後

20年以上使ったドアで、修理の見積もりが何か所にもわたるときは、交換の価格も並べてみてください。修理と交換のどちらがよいかは、金額だけでなく、あと何年そのドアを使いたいか、冬の寒さや結露をどうしたいかでも変わります。

こんなときは交換も考えて|5つの目安

1. 調整してもすぐ戻る・枠や扉が歪んでいる

丁番やストライクで調整できる幅は、新しい玄関ドアでも数ミリほどです。たとえば三協アルミのノバリスでは、丁番の調整は次のとおりです。

動かす向き調整できる幅
左右(ドア側)−1.5mm・−3mm(標準の丁番スペーサーを外す)
左右(枠側)+2mm・+4mm(別売りの丁番スペーサーを足す)
上方向0〜+3mm(別売りの丁番平座金を足す)
見込み方向(室内外)±2mm
三協アルミ ノバリス玄関ドアの丁番の調整幅(カタログの商品仕様より)

地震や長年の使用で枠や扉が歪み、ずれがこの範囲を超えると、調整では直しきれません。リクシルの保証規定でも、「調整限度を超えた狂い」で開け閉めしにくい場合は、部品の不具合とは別の扱いになっています。

2. 不具合が2か所以上ある・修理をくり返している

ドアクローザーを替えたら次は鍵、その次はパッキン、と不具合が続くのは、ドア全体が年数相応に傷んできたサインです。直すたびに費用がかかるので、交換の価格と比べてみてください。

3. 部品の供給が終わっている

補修用部品の最低供給期間は、商品の販売終了後10年が目安です(三協アルミ・YKK AP の保証規定)。それを過ぎると、代わりの部品がなく、修理を断られることがあります。

4. 20年以上使っている

寿命の目安は20〜30年です。20年を超えると、1か所を直しても、ほかの部品の傷みが続けて出てきやすくなります。

5. 冬の寒さ・結露・すき間風が気になる

断熱材の入っていない古いアルミのドアは、修理で開け閉めが直っても、ドアの冷たさや結露は変わりません。寒さや結露が毎年気になるなら、断熱ドアへの交換を考える理由になります(玄関の寒さ対策・玄関ドアの結露対策)。

ハウスメーカーのドア・古いメーカーのドアの場合

玄関.jp の施工事例では、交換する前のドアは約7割がアルミ製でした。ハウスメーカーのオリジナルのドアや、木製・スチール製のドアからの交換もあります。

交換する前のドア件数
アルミ製491件(約7割)
木製89件
ハウスメーカーのオリジナル61件
スチール・鉄製32件
輸入ドア10件
引き戸・その他14件
玄関.jp の施工事例で、交換する前のドアが分かる697件の内訳(2026年10月)

ハウスメーカーのオリジナルのドア

積水ハウスなどのハウスメーカーのオリジナルのドアは、建てた会社やドアのメーカーでないと部品が分からないことがあり、年数がたつほど手に入りにくくなります。とくに鉄骨系の住宅は、交換を頼める会社も限られます。玄関.jp の施工事例には、ほかの会社で断られてから玄関.jp で交換した事例が42件あります(他社で断られた事例)。鉄骨系の住宅の交換は、現在は三協アルミのドアでお受けしています(鉄骨住宅の玄関ドア交換)。

古いメーカー名のドア

トステム(今のリクシル)や松下電工(今のパナソニック)のように、会社の名前が変わっていることもあります。まずドアや枠のラベルでメーカー名を確かめ、今の会社の窓口に相談してください。部品がもう無いと言われたら、交換を考える時期です。

交換を選ぶなら|壁を壊さないカバー工法と工事の流れ

玄関.jp の交換は、今の枠の上に新しい枠をかぶせて取り付けるカバー工法です。壁や床を壊さずに、扉も枠も鍵もドアクローザーもまとめて新しくなり、多くの場合1日で終わります(カバー工法とは)。扉や丁番のすり減りによる不具合は、新しいドアでまとめて解消します。ただし、古い枠そのものの歪みを直す工事ではないので、歪みが大きいときは、現地調査で取り付けられるかを確かめます。

  1. 見積もりページで、サイズを入れて価格を確かめる(個人情報は不要)
  2. 無料の現地調査で、寸法と取り付けの条件を確かめる
  3. ご契約後にメーカーへ発注(一邸ごとのオーダーなので、ご契約後のキャンセルはできません)
  4. 入荷まで約2週間
  5. 工事は多くの場合1日。その日のうちに新しいドアが使えます

入荷を待つあいだに閉まりにくさが心配なときは、ドアクローザーの速さの調整やネジの締め直しなど、できる範囲の応急の手当てで乗り切るのがおすすめです。

工事費・処分費・消費税込みの価格は、片開き(幅85cm×高さ230cm)が 273,800円〜、親子(幅100cm×高さ230cm)が 372,700円〜です(1回目の現地調査でご契約の場合の 20,000円の割引後)。取り付けたドアには、メーカーの製品保証に加えて、全エリア共通で5年間の施工保証が付きます(保証について)。

修理の見積もりと比べるために、交換の価格を見ておく

今の玄関ドアの枠の内側(開口部)の幅と高さを測って入れるだけです。個人情報の入力は不要で、2cm程度の誤差なら金額は変わりません。

サイズを入れて価格を見る

よくある質問

玄関ドアは、修理と交換のどちらが安いですか?

1か所の修理なら、修理のほうが安く済みます。リクシルの目安では、建て付けの調整が19,000〜33,000円、ドアクローザーの交換が32,000〜121,000円です。不具合が何か所もある、20年以上使っている、といった場合は、交換の価格(片開き 273,800円〜)とも比べてみてください。

玄関ドアの修理は、どこに頼めばいいですか?

ドアや枠に貼られた商品ラベルでメーカー名を確かめ、メーカーの修理窓口に相談するのが基本です。ハウスメーカーのオリジナルのドアは、家を建てた会社に、鍵だけなら鍵の専門店に相談する方法もあります。

玄関ドアは何年くらいで交換を考えればいいですか?

寿命の目安は20〜30年で、不具合は10〜15年目ごろから出始めます。20年を超えて不具合が出てきたら、修理と交換を比べてみてください。

「部品がもう無い」と言われたら、どうすればいいですか?

補修用部品の最低供給期間は、販売終了後10年が目安です。代わりの部品も無い場合は、ドアごとの交換を考えることになります。カバー工法なら、壁や床を壊さずに多くの場合1日で交換できます。

扉だけを交換することはできますか?

同じ製品の扉が手に入るあいだは、扉だけを替えられることもあります。年数のたったドアでは手に入らないことが多く、玄関.jp では枠ごと新しくするカバー工法で交換しています。

冬だけ閉まりにくいのは、故障ですか?

断熱ドアは温度差でわずかに反ることがあり、ストライクや建て付けの調整で解消できるとメーカーは案内しています。寒い時期はドアクローザーの動きが遅くなることもあります。毎年くり返す、すき間風もある、という場合はご相談ください。

まとめ

  • 部品1か所の不具合なら、修理(調整・部品交換)で直ることが多いです。
  • 枠や扉の歪み、不具合の重なり、部品の供給終了、20年以上の使用、冬の寒さや結露への不満があれば、交換も比べてみてください。
  • 迷ったら、修理の見積もりと交換の工事費込み価格を並べるのがいちばん確かです。

関東4都県(千葉県の房総・九十九里エリアを除く)は、運営の五樹ハウステックが担当します。中部・関西・九州は、提携している地元の施工会社が担当し、お客様と直接ご契約いただく形です(施工エリア・施工体制)。

幅と高さの2つを入れるだけで、3社の断熱玄関ドアの工事費込み価格がその場で分かります(個人情報不要)。

無料でお見積もりを見る

この記事について:玄関.jp 編集部(運営:五樹ハウステック株式会社)。玄関.jp は2008年開設の玄関ドア交換専門サイトで、断熱仕様の玄関ドアだけを扱っています。出典:リクシル「修理費用の目安」(玄関ドア・2025年6月時点)、リクシル リシェント カタログ(2026年10月・232・240ページ)、三協アルミ ノバリス玄関ドア カタログ(412・428ページ)、YKK AP ドアリモ カタログ(2026年11月・168ページ)、玄関.jp 施工事例(2026年10月時点)。

玄関ドアのお見積もりはこちら

サイズを入力するだけで、工事費込みの価格をその場でご確認いただけます。

取り扱い玄関ドアメーカー